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ファちゃん、安らかに

今我が家には、3兄妹ニャンズが居ます。
生後、1ヶ月半くらいでしょか。
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物凄く食べます。
凄い食欲です。
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この子は男の子です、一番弱っちい感じです。
僕ちゃん、大丈夫?って聴きたくなります。
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こちはは一番の暴れん坊、黒三毛の女の子です。
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暇さえ有れば、こうやって遊んでいます。
これはもう一人の妹にやられてる、お兄ちゃんです。
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この子達は、一時預かりです。
いつも里親を捜してくれる私の幼馴染みの友達が、保護した仔猫を預かってました。
そして、クリちゃんのブログでも一度里親さん募集と載せたこの猫の事情で私の家に来ました。

ファちゃんです。(ファーファから命名)
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結局、ファちゃんを手放せなくなった友人が、家族に迎えました。
彼女の家は5ニャン居ます。
全て保護した猫達です。

年齢が7歳~6歳なので、小さい子を迎えようと思ったらしいです。
特に彼女のご主人にベッタリで、目に入れても痛くないほどの可愛がり様でした。
里親さんも現れましがが、ご主人がどうしても手放せなかったらしくて。

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その大切なファが、先週の金曜日突然具合が悪くなり、土曜日の朝病院に連れて行った所、FIPだと診断されました。
まだ4ヶ月半のファは、アッと言う間にガリガリに。

友人は泣きながら「ファが死ぬねん」と電話して来ました。
そしてファのお世話に専念出来るようにと、一番手の掛かる3ニャンズを私が預かる事にしました。


そして今日、友人から連絡があり、ファが虹の橋を渡ったそうです。
本当にアッと言う間の出来事でした。
診断から4日目で旅立ちました。

友人は、苦しみが長くなる事なく旅立てたと言ってました。
彼女とご主人の心の痛みは、言葉には出来ません。

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ファちゃんは、短い人生だったけど、幸せな人生だったと思います。
生まれて直ぐ危ない所を保護されて、大切に大切にして貰いました。
明日友人の家に行って、ファにお別れを言おうと思います。

ファちゃん、また友人の所に帰って来て下さい。
そして次は、長く長~~~く一緒に居てあげてね。


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猫娘軍団・DE・飲み会

21日の火曜日に、あやぞっさんつきみぃさんと私と宇田さん
(注:宇田さんは猫娘軍団ではありません)で、ご飯を食べに行きました。


大阪で待ち合わせをして、「お魚食べたい!」と言うあやぞっさんのリクエストで、お魚メインの居酒屋さんに入りました。
一瞬入るのを躊躇するくらい、どっぷりサラリーマン勢揃いのお店って感じです。


女子3人で覗き込んでいると、お店の方が気さくに声をかけてくれたので、そのまま入店しました。


早速、生ビールを殆どイッキ状態で飲み干して、料理を待つことに。
この地点で、猫娘軍団オヤジ軍団だとバレバレです。

お刺身盛り合わせ、美味でございます~~~!
鮮度も良くて、プリプリで、本当に美味しかった。

ここ正解!
西梅田駅前ビルの1階にある「荒磯水産」と言うお店です。

もちろんビールも追加して、食べまくる訳です。

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右は蛸をエスカルゴ風にした料理で、にんにくたっぷりで美味しかったです。
左は海老のクリームコロッケです。
ちょっと変わってて、これもOKです。
スイートチリと温泉卵が、ソースとして添えてありました。
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当然、食べる、飲む、しゃべるに必死なので、写真は全て食べかけです。
思い出して撮る事になるのです。

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つきみぃさんが送ってくれた写真です。
遅れて来た宇田さんと、ブログ用の写真を撮ってる私です。
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モザイクにして撮ろうと言う事で、右の手はあやぞっさんです。
って、言うか、宇田さんお顔が丸過ぎる・・・
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女子3人のお話しに、何の違和感も無く付いて来る宇田さんは、本当におばん体質です。
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もちろん内容は「婦人公論座談会」的な話しです。
楽しい恋をしないとね~~~、みたいな。


最後はお約束の、変な宇田さんです。
奥がつきみぃさん、手前があやぞっさん。
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またまたアッと言う間に時間が過ぎて、電車の時間を気にしながら慌てて帰るのです。
時間があればエンドレスで喋ってるのかも知れません。

あやぞっさん、つきみぃさん、宇田さん、楽しい食事会をありがとう。

えこ贔屓

犬猿の仲のシャーシャープリン
こんな風に距離を置いて穏やかに居る時もあります。

絶対に咬み合わない仲ならば、同じ空間に居る事もないので、喧嘩友達だと思います。
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喧嘩の殆どは、プリンの一方的ないちゃもんです。
そこで色々考えてみました。

何故プリンシャーシャーを襲うのか?
人間だったら、ボッコボコ状態だったりします。


宇田さん曰く
「シャーシャーの名前を一番口にしてるから、
プリンが気に入らないと思う」

です。

確かにそれはその通りです。
クリちゃんズ(6ニャンズ)を誰一人、えこ贔屓していません。
しかし、末っ子シャーシャーの名前を呼んでるのが一番多い事は確かです。


だって、上手なんですよ。
流石、末っ子って感じです
お化粧してると横で居るし、トイレもすっ飛んで来て一緒に入ります。
入れなかったら、ノックします。
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抱っこが嫌いで嫌がりますが、シャーシャーって呼ぶと
「ウニャッ!」って返事もします。
たまに私が呼ぶと、聞こえてるのに知らんぷりします。
その姿がまた可愛くて。


そんな所もプリンにとっては、イラッとする所かも知れません。
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プリンと遊ぼうと思っても、プリンの気が向かないと無理です。
挙げ句の果てには、顔を見ただけで、名前を呼んだだけで逃げられます。


プリンはとっても気難しいので大変です。
ご機嫌を損なわない様にと、日々必死な私です。

各々に(ニャンズ)大変気を使いながら、出来るだけ平等を心掛けていますが、やはりえこ贔屓と捉えられてるのかも知れません・・・


愛・ラブ・ソフィー

今日はソフィーの思い出話しをしようと思います。

ソフィー
享年7歳
ゴールデンレトリバー
女の子
9月13日 虹の橋を渡りました。
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5年前私は、友人からのSOSで、ソフィーの里親を探す事になりました。
猫のコミュニティーはあっても犬は知らないし。
しかしそんな悠長な事は言ってられません。
2週間の期間限定だったのです。


その時2歳のソフィーは、大きなお庭のある家で大切に育てられていました。
しかし家を手放し、父、母、息子の3人家族は犬と暮らせないアパートに引っ越す事になりました。
詳しい事情は知りませんが、これだけで大体の想像はつくでしょう。


飼い主さんは自分達の事でも大変です。
そしてソフィーのこれからの事。
知り合いの方に相談し、家を出るまでの期間で里親探しを始めました。
期限まで里親が現れなければ、ソフィーを保健所に連れて行くのです。


それを聞かされてたので、何があっても里親を見つけないとと、毎日必死で探しました。
頭の中、ソフィーでぱんぱん状態。
沢山の人に協力して貰い、色々な所にも聞きに行きました。


近所の串カツ屋さんがレトリバーを飼ってる事を思い出して、お店に行き事情を話すと、そこに居たお客さん達が知り合いに電話してくれたりして協力もしてくれました。


しかし、2歳のレトリバーを直ぐにどうぞと言ってくれる所は中々ありません。
段々と日が無くなるにつれ、焦りが出ました。


もう3日を切った頃、私は決心しました。
もしソフィーの里親さんが見つからなければ、私が引き取ろうと。
保健所に行く事を考えると、そんな事出来ません。


その時我が家ははプリンとクリちゃんだけでしたが、猫と犬が一緒に住めるのか等々色んな心配事や考える事はありましたが、それよりもソフィーの命が大切です。


そしていよいよラスト1日になった時、いつも猫の里親さんを探してくれる幼馴染から電話が。
「ソフィーを引き取ってくれるって人が居たよ」

神様、ありがとうございます!

その方はゴールデンレトリバーと一緒に暮らしていて、ソフィーの話しを聞いた時に引き取ろうと思ってくれていたらしいです。
期限までに見つからなければ私が、と快く言ってくれました。


ソフィーを迎えに行く時、私と幼馴染の友人と宇田さんで色々シュミレーションしました。
もし、ソフィーが家族と離れるのを嫌がり暴れた場合を想定し、対面した瞬間直ぐに車に乗せる。
宇田さんが車の中で待ち、私と友達でソフィーを押し込む。
押し込まれたソフィーを宇田さんががっしりと掴む。
何度も何度も話しながら車を走らせました。


そして現れたソフィーは、全く何の心配も無くご機嫌さんで車に乗りました。


ソフィーのお父さんお母さん息子さんが、最後まで名残を惜しむように泣いてました。
ソフィーが大切にしていた縫いぐるみや毛布を一緒に渡してくれました。


その姿を見て色々と思いました。
始めは保健所に連れて行く!と聞き、飼い主さんに怒りが湧きましたが、ソフィーを連れてきた親子を見ると胸が痛くなりました。
誰も引き取る人も無く、自分達も連れて行けない状況。
だとしたら、究極保健所でと思ったのでしょう。


ソフィーは自分の行く末を納得し、諦めていたみたいです。
そしてやっと見つかった新しい家族に、ソフィーは心から嬉しかったのです。
車に乗った瞬間ソフィーが言いました。
「嬉しい!
 私、生きても良いのね!」

車の中はソフィーの嬉しいオーラ満開でした。


それから5年、ソフィーは大切に大切にして貰いました。
先住犬の「ラブちゃん」は元々心臓が悪かったらしく、1年前、11歳で虹の橋を渡りました。
その時も、ソフィーが居たから乗り越えられたと言ってくれました。


癒しのエネルギーが格段に高いソフィーでした。


そしてソフィーの訃報を聞き、友人と宇田さんとソフィーにお線香を上げて最後のお別れを言いに家に行きました。
すると、あれ?ソフィー?
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ソフィーが亡くなる5日前に、これまた飼い主が一緒に暮らせなくなったラムちゃんを引き取ったばかりでした。
もちろん、ソフィーが突然亡くなるとは思って無かったのです。


生まれつき腎臓が悪かったソフィーは、ずっと病院通いをしてましたが、至って普通に暮らしてました。
ラムちゃんが来て、そして5日後にソフィーが旅立ったのです。

これはきっと、ソフィーからの最後のプレゼントだと思います。
3歳のラムちゃんは、とっても大人しくて可愛いです。
悲しみでずっと泣いてる飼い主さんの側で、ピタっと寄り添っています。


私、レトリバーが大好きで、連れて帰ろうかと思ったくらいです。
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7年のちょっと短い人生だったけど、本当に大切にして貰った
ソフィー。
最後は大好きなママの為に、新しい家族をプレゼントしてくれた
ソフィー。

今度は私と一緒に暮らそうか?



タイトルの「愛・ラブ・ソフィー」の訳。
ママの名前が「愛」で、ラブちゃんがいて、ソフィーだからです。

ある日の菫(すみれ)ちゃん

ある日下に降りて行くと、菫ちゃんが居ました。
こんな感じで。
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私が2階で長いこと居たので、菫ちゃんは下に降りて寛いで居たのでしょう。
そして、私が降りてくる足音が聞こえましたが、階段を降りる私と鉢合わせしたくないので、きっと、どうしようと慌てていたのだと思います。


直ぐにパニックになる菫ちゃん
私と目が合った瞬間、固まってました。
直ぐにでも逃げれる様にと、お尻が上がっています。
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この後、私が知らない振りをして居ると、サッサと2階に逃げて行きました。
トホホ・・・


そしてこれはまた、ある日の菫ちゃん
宇田さんが朝起きて下に降りると、菫ちゃんが椅子の上で居ました。

私よりは若干宇田さんには、警戒モードが緩いです。
それでも、お顔の表情が優れません。


朝から嫌々モード前回です。

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菫ちゃんと私の溝は、何時になれば埋まるのか?
私がと言うより、人間が嫌いみたいです。
前世でどれだけ人間に怖い目に遭わされたのかな?

でも、そんな菫ちゃんが愛しくて、そして堪らなく大好きです。



おまけは、今日のお弁当。
塩鮭、豚とタマネギの炒め物(焼き鳥のタレで)、チン卵(by:ほんなさんレシピ)
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手抜きでも、とっても美味しく頂きました。

頑張れ!愛ちゃん!

愛ちゃんと教授が遊びに来ました。
私が仕事から帰ると、二人が夜ご飯を作ってくれてました。
妙に張り切ってる宇田さんは、スルーで宜しく。
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仕事から帰って美味しいご飯が待ってるって、何て幸せな事でしょう!
教授作のイカ墨のパエリアと、胡瓜ときのこのガーリック炒めです。
パエリア食べたかったので、以心伝心で伝わりました。
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こちらは愛ちゃん作のトマトサラダに、ささみの梅肉和えと、イカのトマト煮です。
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ビールで乾杯後、お腹がはち切れるほど食べました。
どれも全て、美味でございます~~~!
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今回は、愛ちゃんが某旅行社の派遣添乗員さんになったので、大阪で開催する研修と試験を受けに来ました。
詳しくは、こちらをどうぞ。
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しかし、その後大変な出来事が・・・




教授様、ワイングラスを倒してしまい、こっぱ微塵に。
すぐさま、救助隊が活動します。
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飛び散ったグラスで負傷する教授様。
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(若干やらせっぽいのはスルーで)



一夜明けて、次の日はメンバー召集。
この日は、若林さんのお誕生日会をする予定でしたが、ゴズペルの練習が抜けられずやむなく不参加です。
もちろん乾杯の音頭は

「若林さん
お誕生日おめでとう!」

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チキンの揚げ物と、なすびの素麺はヒロピ作です。
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サラダもヒロピです。
私は天然のはまちがあったので、みょうがとしそを刻んで刺身醤油で和えました。
後はさっぱりと、酢蓮根を。
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しかし、この日のメインは実は「素麺」だったのです。
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モモタのママが、香川産の素麺を1箱貢いでくれたのです。
それをみんなで食べようとしたのですが、他のメニューが多すぎて素麺は少しになりました。
しかも、モモタのママも仕事で不参加です。

この日の主役が2人共抜けても、普通に食事会は進みます。
ちょっと太い素麺でしたが、すっごく美味でございました。
麺が美味しいので、グッド!でした。


モモタのママ、ありがとう!



美味しい顔の、愛ちゃんと奈っちゃん。
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イーさんとヒロピ。
仲良き事は美しきかな・・・
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(注:似てますが、兄妹ではありません)


最後は「ハバオを語る」です。
ハバオさんがブログに書いていますので、こちらをどうぞ。
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メンバーが真剣にハバオさん像を語りました。
とても深い内容になった気がします。
やはり色々な意味でも、とっても信頼できる仲間だなと確信しました。


また出来上がったら上映会をしましょうね。

みんな、楽しい時間をありがとう!

大切な事

いつも参加している、第一水曜日の心理の勉強会で出た色々な話しです。

お墓をどうするか?

お墓がある家は問題ありませんが、分家だったりでお墓がまだ無い場合。
しかも跡取りが居ない場合、どうするのか。

私の場合、父は長男ですが分家なので、お墓が要ります。
しかも、親兄弟は離散(韓国と北朝鮮に)してますので、日本には父しかいません。
そして子供は私を入れて、娘4人です。


母はお墓に対して物凄い執着がありますから、その内墓地を買う予定です。
両親が入るお墓なので、両親が納得する様にすればよいと思っています。
私達娘が全員亡くなった後は、それはそれで仕方ないです。
後を見てくれる人は居ないので。
もちろん両親も納得済みです。


私はそれ程、お墓にこだわりがありません。
気持ちの中で永遠に一緒にいる大切な家族ですから。
命日に家族が集まって手を合わせ、思い出話しが出来れば一番良いと思っています。


そして私は主人が居ませんし、子供も居ません。
だから亡くなった後は、永代供養にしてもらいます、妹達に。
順番からいっても多分、長女の私の後には誰かが残っていると思うので。


その費用は保険を掛けてますから、大丈夫でしょう。


遺言の話しも出ました。
以外に身近にあるトラブルでは、亡くなった本人が誰も知らない内に改宗をしていた場合。
母の友人が亡くなった時、遺言でクリスチャンに改宗したので、お葬式はキリスト教でして欲しいと有りました。
誰一人知らなかった親族は、全員ビックリ仰天です。
しかも所属している教会から人が沢山来て、すったもんだの騒ぎになったらしいです。
もちろん身内は、自分の家の宗派でお葬式を執り行ったらしいです。


母の知り合いでもう一人そんな人が居ます。
その人はまだ元気ですが、亡くなった後はどうするのかな?と、ちょっと心配です。


法律上で必要な事はちゃんと遺言を残して欲しいですが、それ以外の所謂、「最後のお願い」状態で残された遺言がどれほど重いものか。
亡くなった家族の思いを叶えてあげたい気持ちもあるけれど、到底無理な事や、全員の意見がとても一致しない遺言は、後々大変です。


残された者にとって負担になる遺言は、私は絶対に残しません。
この世から離れる時は、綺麗にサラッと旅立つつもりです。


父はいつも言います。
親が居なくなった後、娘達がみんな仲良く居てくれればいい。
それだけが自分の願いだと。
後はいかに子供に迷惑を掛けないで、人生を全うするか。
それをとっても考えているみたいです。


私も最後まで自分の足で歩き、自分のことは自分でやり、そして夜眠りに就いてそのままこの世とお別れします。
もちろん最後まで、今日も楽しい一日だったと感謝しながら。

親が段々と年を取り、周りにお葬式が増える、私もそんな年頃になったと言う事ですね。


自分の人生の最後をどうやって着地するか、フィニッシュを計画してますか?
私はバッチリ出来てます。
そしてその通りに終了します。

プリンの気持ち

ある日の事、プリンが何となく何とな~~~く変な感じでした。

もともと気難しいプリンです。
手は掛かりませんが、手を掛けられるのが大嫌いなプリンです。
とにかく我が家のニャンズの中でも、一番自由で気ままな女王様プリンです。


そんなプリンが何かを言ってる様な、して欲しい様な、何かを発信してる気がします。


訊いてみました。

「プリンリン!
 何?何かして欲しいのかな?」



「・・・・・・・・・・・・・・・・」
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「あの・・・プリン様・・・
 何かお気に召さない事でも、あるのでしょうか?」




「・・・・・・・・・・・・・・・・」
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宇田さんが言いました。
「アニマルコミュニケーターちゃうん?
 プリンの気持ち聴いてよ!!!」



すみません。
私の本職は、アニマルコミュニケーターではありません。
ただ、2日間のセミナーに参加して自分なりのコツを掴んだだけで、あの・・・
って、言い訳しながら、プリンの気持ちを聴いてみる事に。




「何となくブルーな感じ。
 別に何がって事は無くてね。
 何となくなの・・・」

    
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分かるよプリン、分かる。
そんな時ってあるよね。
何かがあってって事でも無くて、何となくブルーな感じってあるよね。


うんうん。
そんな時は、あまり構わずに見守ってるからね。

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